昨年は、タブーとされてきた「核武装」に関して、「議論すらしない」状態でよいのかどうかの是非をJ-CPAC2017において議論しました。各国の有識者から「核武装の議論は当然必要であり、日本が核武装することがアジアと世界の安定につながる」と踏み込んだ提言が多数あり、日本の核武装論議に一石を投じました。

 

本年はさらに一歩踏み込み、「もし核武装を行うと決まったら」何が起こるのかを議論します。核武装を行うのに何が必要か、どのように原料を調達するのか、そして核を保有したその時、日本の外交・安全保障はどう変わっていくか。日米印の有識者たちが“超”具体的な核武装議論を展開します。

ジャヤデーヴァ・レナード
織田邦夫
織田邦男
D.Schneider_800
ダン・シュナイダー
藤井厳喜
マット・シュラップ
金美齢
リサ・シン
pemagyalpo
ペマ・ギャルポ

日時

2018年11月18日(日)

13:30 〜 14:30

イベントスペース「EBiS303」

会場アクセス

イベントスペース「EBiS303」

〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-20-8 JR恵比寿駅東口から徒歩約3分/地下鉄日比谷線恵比寿駅1番出口から徒歩4分

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