林建良

台湾の医師・評論家・政治活動家。

 

1987年、日本交流協会奨学生として訪日。元在日台湾同郷会会長(1999年~2003年)、元世界台湾同郷会副会長(2002年~2006年)、在日台湾同郷会顧問、メールマガジン「台湾の声」編集長、台湾独立建国連盟日本本部国際部長、日本李登輝友の会常務理事、台湾団結連盟日本代表も務める。現在は栃木県在住。医師としての仕事のかたわら台湾正名運動を展開している。

 

東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。医学博士学位取得。

 

著書『母親e名叫台灣─「正名運動」縁由』(台湾)、『日本よ、こんな中国とつきあえるか?─台湾人医師の直言』、『中国ガン─台湾人医師の処方箋』

 

『中国の狙いは民族絶滅─チベット・ウイグル・モンゴル・台湾、自由への戦い』(共著テンジン、イリハム・マハムティ、ダシ・ドノロブ)

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