稲田朋美

国民運動隊を稼動させた政治運動家であり教育者である椿原泰夫の娘として、1959年に福井県に誕生。1981年に早稲田大学法学部卒業し、1985年に弁護士となる。そして、2005年の郵政解散前の演説から安倍晋三からのスカウトにより政治家となる。歴代女性2人目の防衛大臣、マイノリティの代弁者としても、支持者の期待に、志高く挑戦を続けていく貴重なかつ新進気鋭な女性。

衆議院議員(5期)、自民党福井県連顧問。 防衛大臣(第15代)、内閣府特命担当大臣(規制改革担当)、国家公務員制度担当大臣(初代)、自由民主党政務調査会長(第56代)、自民党福井県連会長を歴任。

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