武井俊輔

衆議院議員。外務大臣政務官等を歴任。

中央大学在学中は辞逹学会(弁論部)に所属し、全関東学生雄弁連盟中央執行委員長を務めた。大学卒業後は宮崎交通に入社し、路線バスのICカード「宮交バスカ」の導入を担当。

早稲田大学大学院公共経営研究科専門職学位課程を修了後、楽天株式会社に入社。楽天トラベルに出向し、バスツアー等の観光事業に従事。

楽天の立候補休職制度を利用し、宮崎県議会議員選挙に無所属で当選。

2012年の第46回衆議院議員総選挙に自民党公認として立候補し初当選を果たす。

「歴史修正主義的なナショナリズムを排除した保守を目指す」ことを掲げた勉強会「過去を学び”分厚い保守政治”を目指す若手議員の会」を立ち上げ、共同代表世話人に就任した。

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